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日焼け後のケア

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夏も終盤、今年の夏は思いっきり楽しめましたか??

うっかり日焼け、あなたは大丈夫ですか?きちんと日焼け対策を頑張ったのに、海やレジャーでついつい日焼けしてしまったという方、少なくないと思います。 今までずっと頑張ってきたのに、たった一日のあの時間、あの瞬間で・・・とショックを受けている方に、朗報です。 日焼けによるダメージを最小限に食い止める方法をご紹介します。

1.日焼けしそうな日に準備しておくこと

まずは必ず対策をしておきましょう。 汗で落ちにくい FREUVサンスクリーン  SPF最高値にも関わらず、お肌を労わった美容成分がぎっしり。 また、2021年1月1日から米ハワイ州でサンゴ礁に有害な成分が入った日焼け止めの流通が禁止されます。 FREUV®は対象成分のオキシベンゾン、オクチノキサートがゼロなので安心してお使いいただけます! 水も汗も怖くない!ウォータープルーフでしっかりと対策できます。 また、日焼け後に皮膚の再生を早めるようにしっかり角質のケアを行いましょう。
皮膚のみの日焼け対策だけでは危険。日焼け対策の為のサプリメントなども摂取するとよいでしょう。 海外製のものをよく見かけますが、FREUVサンスクリーンなら安心の国産♪ パッケージもコンパクトで持ち運びにとっても便利! また、サングラスや帽子、UVカットグッズでしっかりと対策することをおすすめします。

2.それでも焼けちゃった・・・

万全の状態で日焼け対策を行っていても、焼けてしまうときはあると思います。 焼けてしまった時の応急処置とは?

日焼けケアは、肌に定着する72時間以内が勝負。日焼けをした肌は、やけどと同じで炎症を起こしている状態だから、まずはできるだけ早く冷やしてあげることが大切!!
紫外線ダメージを受けた肌は、水分不足でカサカサの状態。 そのため、まずは化粧水で水分をたっぷり入れてあげることが大切です!
化粧水を手のひら全体に広げたら、肌に入れ込むように、丁寧にハンドプレスしていきましょう♪ ポイントは、ケチらずにたっぷりの量を使うこと! 強くパッティングするのはNGです。 優しくしっかりとハンドプレスすることで、肌の水分量をUPさせることができます♪
また、事前に冷蔵庫で冷やしておいたフェイスパックを使ってクールダウンも良いですね! 他にもこんな冷やし方も♪

・流水で冷やす
・濡れタオルで冷やす
・氷や保冷材で冷やす
・ミネラルウォーターをスプレーする

肌の赤みがひき、肌状態が完全に落ち着いたら、しっかり保湿をしましょう! 水分不足のカサカサの状態には鎮静後にしっかりと水分を入れ、蓋をしてあげましょう。 ひどく水分不足のお肌には丁寧な保湿が必要です。 未来のシミケアのために紫外線ダメージケアを積極的にはじめたい。紫外線ダメージは蓄積するもの。化粧水などいつものスキンケアを美白ラインに変えたり、新たに美白美容液を加えたり、美白ケアを行ってみてください。 内側からもしっかりケアが必要です。特にビタミン類はあらゆるお肌にお悩みに効果的です。 いつもデザートにアイスを食べていたのを、ビタミンが豊富のフルーツを食べてもよいともいます。

ビタミンE

抗酸化作用が高く、ビタミンCと一緒に摂ることで相乗効果が期待できるといわれています。 また、血行をよくし、新陳代謝を高める働きもあるので、日焼け後には必要な栄養素とされています。さらに、脂質を含むものも多いことから、ホルモンバランスを整えるなど、美容の面からも大切な栄養素でもあるのです。 【ビタミンEを多く含む食品】 ・アボカド ・イクラなどの魚卵 ・アーモンドなどのナッツ類 などなど

ビタミンA

抗酸化作用に加え、乾燥肌の予防などにも効果が高い成分「ビタミンA」は、免疫力も高める高価が期待できるので、日焼け後の疲れた体に必要な栄養素です。 【ビタミンAを多く含む食品】 ・鶏レバー、豚レバー ・うなぎ ・ニンジンなど緑黄色野菜 などなど

リコピン

抗酸化作用が高く、特に紫外線を浴びた時の活性酸素に対する抗酸化力が期待できる「リコピン」。 さらに、メラニン生成を抑える効果も期待できるので、日焼けが見込まれる日には、肌へのダメージを回復に導く大切な栄養素として、朝&夜に摂取したいもの。 【リコピンを多く含む食品】 ・トマト  ・スイカ ・ニンジン ・パパイヤ ・柿 などなど 特にトマトの場合、ジュースなどの加工品のほうがリコピン含有量が多いですし、家庭で調理する際も、加熱したほうがより効果的に成分を摂取できます。

最後に・・・ 思いっきり睡眠! お肌も体力も、休息があってこそ健康に保てます。 やけどを覆ったお肌を修復させるのも、しっかりと睡眠が必要です。 これで、日焼けも怖くない!!

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